カテゴリー別アーカイブ: 日常のささやかなこと

ゴールドコーストで人生初のよもぎ蒸し!

ゴールドコースト・クーメラで心も体も癒やされる

皆さんは「よもぎ蒸し」を体験したことがあるだろうか?

名前は聞いたことがあっても、実際にどんなことをするのか、どんな効果があるのか、気になっている方も多いのではないだろうか。

じつは私、今回、人生で初めてよもぎ蒸しを体験してきたのである!

訪れたのは、ゴールドコーストのクーメラにあるサロン Lymph Haven(リンフ・ヘイブン)。

施術を担当してくださったのは、サロンオーナーのRikaさん(画像中央)。

初めてのよもぎ蒸しは、想像していた以上に心地よく、心も体もゆっくりと休める、とても贅沢な時間になった。

そもそも、よもぎ蒸しって何?

よもぎ蒸しは、よもぎなどのハーブを煮立てた蒸気を下半身を中心に浴びる、韓国発祥の伝統的な温浴法である。

専用の椅子に座り、マントのようなものを身につけて、ハーブの蒸気で体をじんわりと温めていく。

私が選んだのはよもぎ+ラベンダー

よもぎは昔から親しまれてきた植物で、よもぎ蒸しは、体を温めながらリラックスしたい方や、日々の疲れを癒やしたい方などに利用されている。

一般的には、次のようなことが期待されているようである。

  • リラックス効果: 温かい蒸気とハーブの香りに包まれることで、心が落ち着き、リラックスしやすくなる。
  • 温浴による心地よさ: 体が温まることで、こわばった体がほぐれるように感じたり、温かさによって気分が和らいだりする。
  • 気分転換やリフレッシュ: 忙しい毎日の中で、自分のためだけに時間を使い、心身を休めるきっかけになる。

私としては、何よりも、温かさに包まれながら自分の体と向き合い、ゆっくり過ごせる時間そのものに価値があると感じる。

よもぎ蒸しの前の足湯タイム

Lymph Havenで、人生初のよもぎ蒸しを体験!

今回お世話になったのは、ゴールドコーストのクーメラにある Lymph Haven。

担当してくださったRikaさんに迎えていただき、いよいよ初めてのよもぎ蒸し体験である。

初めてのことって、ちょっとドキドキであった。

どんな感じなんだろう?
どれくらい温かいんだろう?
本当にリラックスできるのかな?

そんなことを考えながら、体験がスタート。

その体験の様子は以下の動画をご覧いただきたい。

温かい蒸気に包まれ、ハーブの香りを感じながら過ごす時間。

普段の生活では、なかなか立ち止まって自分の体をいたわる時間を取れないので、こうして何も考えずにゆっくりできること自体が、とても新鮮であった。

Rikaさんのもとで、初めてのよもぎ蒸しを安心して体験できたことにも感謝である。

肉体労働の私にとって、最高の癒やし時間

私は普段、フィットネスインストラクターとして、ZUMBAやステップ、ブートキャンプなどのレッスンを担当している。

レッスンでは自分自身も体を動かすし、日々の仕事でも体力を使う。

人に運動を教える仕事だからこそ、自分の体のメンテナンスも大切。

とはいえ、仕事や日常生活に追われていると、ついつい自分のケアは後回しになってしまうものだ。

体を鍛えること、筋肉をつけること、体力を維持すること。

これらは私にとって大切なことであるが、頑張ることばかりではなく、体を休ませることも、健康を維持するためには必要だと改めて感じた。

今回のよもぎ蒸しは、そんな私にとって、心からホッとできる時間であった。

温かさに包まれながら、普段は意識することの少ない自分自身の体に目を向ける。

いつもなら次の仕事や予定のことを考えてしまうところだが、この時間は自分をいたわることに集中できた。

まさに、頑張る自分へのご褒美!

体を動かすことが大好きな私だが、こうした癒やしの時間も、これからは大切にしていきたいと思う。

よもぎ蒸しでデトックスできた?

今回の体験を通して、私が感じたのは、心身がリフレッシュされるような心地よさであった。

「デトックス」という言葉を聞くと、汗をかいて体の中の老廃物や毒素を排出するイメージを持つ方もいるかもしれない。

実際には、体内の不要な物質を処理・排出する主な役割を担っているのは、肝臓や腎臓などである。汗をかくこと自体が、体内の毒素を効果的に排出することを意味するわけではない。

それでも、温かい蒸気に包まれてリラックスし、普段の緊張から解放されることは、心身をリセットするきっかけになると感じることができた。

私にとってのデトックスは、体の中の何かを無理に排出するというよりも、日々の疲れや忙しさから少し離れて、心まで軽くなるような時間を過ごすこと。

そんな意味でも、今回のよもぎ蒸しは、とても満足度の高い体験であった。

※よもぎ蒸しは熱によるやけどや皮膚への刺激のリスクもあるため、無理をせず、熱さを感じたらすぐに伝えることが大切だそう。

健康のためには「頑張る」と「休む」のバランスが大切

私はフィットネスの仕事を通して、運動することの大切さを日々お伝えしている。

でも、健康づくりは運動だけで完成するものではない。

食事、睡眠、休養、そして心のリフレッシュ。

どれも大切な要素である。

特に、仕事や家事、育児などで毎日忙しく過ごしている方は、自分のことを後回しにしがちではないだろうか。

頑張ることが当たり前になっている人ほど、意識して休む時間をつくることも必要なのかもしれない。

今回、人生初のよもぎ蒸しを体験してみて、改めて自分をいたわる時間の大切さを感じられた。

運動で体を鍛える日もあれば、ゆっくりと体を休める日もある。

そんなふうに、自分の体の声を聞きながら、無理なく健康を維持していきたい。

Lymph Havenで、ぜひ癒やしの時間を!

今回、人生初のよもぎ蒸しを体験させていただいた、ゴールドコースト・クーメラのLymph Haven。

担当してくださったRikaさん、ありがとうございました!

日々、体を使って頑張っている方。
忙しくて、なかなか自分のケアができていない方。
温かい時間の中で、ゆっくりリフレッシュしたい方。

そんな方は、よもぎ蒸しを自分をいたわる時間のひとつとして取り入れてみるのも良いのではないだろうか。

私も、これからは体を鍛えるだけでなく、しっかり休ませることも意識していきたいと思う。


今回お世話になったサロン

Lymph Haven

場所:Coomera, Gold Coast

施術担当:Rikaさん

※所在地や予約方法などの詳細は、こちらからどうぞ。

Instagram:Lymph Haven

Threads: Lymph Haven

青竹を踏むとどうなる?

今月からLumiere オンラインサロンにて『青竹リズム』というレッスンを担当させていただいている。

青竹リズムとは?

音楽に合わせて楽しく青竹を踏みながら、足裏を刺激し、足首やふくらはぎをリズミカルに動かしていくクラス。

「運動はしたいけれど、激しい運動は苦手」
「足のだるさや重さが気になる」
「楽しく続けられる運動を探している」

そんな方にもおすすめである。

どのくらいで効果を感じる?

感じ方には個人差があるが、継続することで次のような変化を感じる方がいるようである。

🌱 1回〜数回
「足裏が気持ちいい」
「足がスッキリした感じがする」
「体が温まった」

🌱 1〜2週間
「足のだるさが以前より気にならなくなった」
「ふくらはぎが動かしやすくなった」
「足先までしっかり使って歩いている感じがする」

🌱 3〜6週間
「足元が安定してきた」
「片足立ちなどが少し楽になった」
「以前より足首を動かしやすくなった」

大切なのは、1回で頑張りすぎることよりも、無理なく楽しく続けること。

まずは週1回からでもOK。


音楽に合わせて楽しく青竹を踏みながら、毎日の身体づくりを始めてみませんか?✨

※青竹を使用します。
※足裏に痛みがある場合や、体調に不安がある場合は無理をせず、ご自身のペースで行ってください。

マッスルゲート群馬大会の思い出 2026

2026年7月25日(土)、マッスルゲート群馬大会に出場した。

JBBF千葉オープン大会と同様、私がエントリーしたボディフィットネスのカテゴリーには私一人しか出場者がおらず、不戦勝という形で優勝となった。

会場へ向かう前から、棄権さえしなければ優勝が決まっている大会だったこともあり、東京から電車を乗り継いで片道3時間以上かかる前橋まで足を運ぶことに、正直なところ気持ちはかなり重かった。

※ 上記の行き方は、交通費を最も安く抑えられるルートのため、かなり遠回りである。交通費に余計なお金をかけることが大の苦手な私(笑)。それだけでモチベーションが下がってしまうので、このような選択をした次第である。

それでも、新潟から遠路はるばる私に会いに、そして応援に来てくださるオンラインレッスンのメンバーご夫婦と、初めてリアルでお会いできることだけを楽しみに出かけた。

さらに気持ちを盛り上げるため、この一日を丸ごと動画に収めようと決めた。

若い頃は、すっぴんを人に見せるなんて恥ずかしくて考えられなかったが、50歳を過ぎると不思議なもので、そんな羞恥心もなくなるものだ(笑)。

朝の体重測定からメイクをする様子、会場までの移動や大会の舞台裏まで、ありのままの自分を撮影することができたと思う。

完成した動画は1時間13分と少し長めだが、自分ではかなりの力作だと自負している(笑)。ぜひご覧いただけたら嬉しい。

一人だけの出場という特殊な状況だったため、モチベーションを保つには自分なりにさまざまな工夫が必要だった群馬大会。しかし、昨年の群馬大会で知り合った選手の皆さんと再会することができ、ステージでは皆さんの視線を独り占めできるという、なかなか味わえない楽しい時間を過ごすことができた。

今回の日本滞在では5つのボディコンテストに出場し、この群馬大会が最後の大会となった。

「終わりよければすべてよし」という言葉があるように、最後の大会で金メダルをいただくことができ、本当に感無量である。

大会後には、kumakoさんご夫妻に打ち上げの爆食会まで開いていただいた。

マッスルゲート群馬大会は、2026年の日本滞在を締めくくる最後の大会となったわけだが、競技だけでなく、大切な仲間との再会や温かい交流にも恵まれ、一生忘れることのできない素晴らしい思い出となった。

新潟から駆けつけてくださったkumakoさん、シゲルさん、そして選手仲間の富士子さん、Rieさん、楽しい時間を一緒に過ごしてくださり、本当にありがとうございました!!

【YouTube初コラボ】鍼灸院で身体を整える!ボディメイク&オーストラリア生活も本音トーク

YouTubeを始めて10年以上になるが、これまで一度も経験したことがなかったのが、他のYouTuberとのコラボである。

今回、その初めての機会をいただき、とても充実した一日になった。

まずは、そのきっかけからお話ししよう。

私は3年前からボディコンテストに挑戦しており、日本に滞在している間はBEYOND吉祥寺店でトレーニングを行っている。

現在は、美田佳穂トレーナーのご指導のもと、身体づくりに励んでいる。

その様子はこちらの動画でご覧いただきたい。

そして、そのトレーニングの成果を発揮したボディコンテストの様子がこちらである。

昨年末、BEYOND吉祥寺店から徒歩12〜15分ほどの場所にあるアズローネ鍼灸治療院を知り、初めて施術を受けた。

今回は2回目の来院であった。

施術の様子はこちら。

施術後は、凝り固まっていた全身が驚くほど軽くなった。

特に硬くなっていた僧帽筋や大腿四頭筋がしっかりとほぐれ、身体の動きやすさを実感。ボディコンテストをあと2大会控えている今、このタイミングで身体を整えられたことは本当に心強く、水上先生には感謝の気持ちでいっぱいである。

そして施術後には、水上先生のYouTubeチャンネルで公開するインタビュー対談の撮影も行った。

その動画がこちらである。

今回の対談では、ボディメイクや健康についてはもちろん、オーストラリアでの生活や仕事などについても、普段あまり話す機会のない内容まで率直にお話ししている。

撮影は終始リラックスした雰囲気で進み、「こんなふうにコラボ動画は作られているんだ」と、私自身にとっても新しい発見の連続であった。

水上先生は鍼灸師としてだけでなく、パーソナルトレーナーとしても活動されており、さらにポップダンスまで踊れるという多彩な一面をお持ちである。

豊富な知識と明るいお人柄で、身体だけでなく心まで元気にしてくださる、とても素敵な先生である。

ボディメイクやスポーツをされている方はもちろん、肩こりや腰痛、身体の不調に悩んでいる方にも、ぜひ一度施術を受けてみていただきたいと思う。

今回のコラボを通して、身体のメンテナンスの大切さを改めて実感するとともに、新しい挑戦の楽しさも味わうことができた。

これからも、フィットネスや健康に関する情報を発信しながら、さまざまなことにチャレンジしていきたい。

オーストラリアのスポーツクラブで働くには 2026

だいぶ前に、このお題でブログを綴っていたが、最新情報として再び投稿しておこうと思う。

今年、2026年に入ったばかりの1月中旬に、あるスポーツクラブのグループフィットネスマネージャーからメールをもらった。グループフィットネスマネージャーは、ここではGFMと省略されることが多いので、以後そう表記することにする。

そのクラブはクイーンズランド州ではいくつも店舗を構える大手のスポーツクラブである。メールの内容は、ダイレクトに端的に「うちで働かないか?」であった。前回の『オーストラリアのスポーツクラブで働くには』では私のYouTube動画を見つけてくれて採用してもらったことに触れたが、じつは今回も同様であり、私の動画から声をかけてくれたようであった(真剣にオーストラリアのスポーツクラブでグループフィットネスインストラクターを目指そうと考えている人は、前回のブログにおおまかなことをまとめてあるので、ご参考いただきたい)。

しかし、お誘いメールに喜ぶ前に私は訝しんだ。というのも、そのクラブとは因縁があり、過去2回こちらからアプローチをして断られていたクラブだったのだ。

1度目は、7~8年前のことであっただろうか・・・現在勤めているGlobe Health Club の近くにその大手クラブが1軒できることになり、Globeの社員やメンバーをごそっと新しいクラブに持っていかれてしまったときのこと。新しいクラブに移った元Globeメンバー数人がそこのGFMに「Mayumiをここのインストラクターにしてほしい」と嘆願メールをしてくれたらしい。促されて、そこのGFMに履歴書やら必要ドキュメントを全て送ったが、結局話は流れてしまった。

2度目は、その大手クラブの内部で働いているインストラクターからの紹介であった。自宅近くの店舗でZUMBAインストラクターを探しているから、ぜひGFMに連絡をとってみてほしいとのことだったので、嬉々として、必要書類添付の上、メール送信したのだが、返信には「あなたのライセンスではうちでは雇えません」であった・・・

メンバーさんたちや内部インストラクターの推しがあってもダメなのか・・・

_| ̄|○

私のライセンスは SISFIT309A (Plan and deliver group exercise session) というもので、Certificate 3 in Fitness の中の主要なパートのみを抜粋したものであった。その当時(15年以上前)のこの資格取得のためのチューターが、この資格を取っていれば、スポーツクラブで働けるよと太鼓判を押してくれたものだった。Certificate 3 in Fitness を取得すれば完璧なのだが、日本での長いインストラクター歴を考慮してくれたのと、ブランクを長く空けずになるべく早くオーストラリアでもインストラクター復帰できるようにということで、必要なパートだけ学んで取得しておけばいいということになったのだ。

そうして、オンラインで2か月程度で SISFIT309Aを取得することができ、ゴールドコーストの民間のスポーツクラブで働き出すことができたのである。

私にだってちょっとしたプライドがあった。「私のライセンスはちゃんと認められたもの。他のスポーツクラブではちゃんと認めてもらえた!これで10年以上、この地でやってこれた。それがお宅のスポーツクラブではダメなんだったら、いいですわ!一生働きませんわ、お宅では!!」と憤慨した。

後で聞いてみたところ、どうも、SISFIT309AのようにCertificate 3 in Fitnessの部分的な資格は今でも存在しているらしく、名称が変わったようである。なんでもGroup Exercise Leader (通称GEL)というものらしい。コロコロ名前が変わると聞いたことがあったが、現在はこの資格名で安定しているようだ。

では、SISFIT309AはGELの代わりにならないのか?と素朴な疑問を持った。

しかし、私のライセンスでは認められないというのだから、どうしようもない。

そんなわけで、その大手クラブで働くことを諦めていたので、冒頭に戻るが、自宅近くのクラブのGFMからの連絡にびっくりした。と同時に、「いや、この人、前回のGFMと名前が違う気がする・・もしかして新しく赴任したマネージャーなんだろうか?だけど、私のライセンスがこのクラブが要求するものと違ってると知ったら、断ってくるに決まってる」と、すぐに落胆した。

しかし、ダメ元でライセンスのコピーを送ってみたら、即「会いに来て」と返信が来て、また度肝を抜かれた。

いいの?私のライセンスで?これだけ喜ばせておいて、会ってから、やっぱ無理でしたとかないよね?

と疑心暗鬼に陥りながらも、対面したら、

GFMは「あなたのライセンス、うちで何の問題もないわよ」とのこと。Σ(゚Д゚)!!

どういうこと?どうやら、フィットネスフィールドにいる人間であっても、SISFIT309Aを知らない人が多いらしい。だから、もちろんそれがGELと同等のライセンスだと知らないということになる。若い人なら猶更のことであろう。

いや、しかし、ここゴールドコーストでも、自分はもう古い域のインストラクターになってたんだなと変に感慨深い気持ちになった。

そうか・・・そういうカラクリだったのですな・・・Ω\ζ°)チーン

というわけで、無事にそのクラブでレギュラーレッスンをいただけることになった。

まさに3度目の正直である(∩´∀`)∩

新しいGFMが私と同世代だったため、SISFIT309Aを知っていたこと、そして私の動画を見つけてスカウトしてくれたことに大感謝である。

そんなわけで、前回のブログ『オーストラリアのスポーツクラブで働くには』の中の、必要なもの3つのうちの1つめ、Certificate 3 in Fitnessをすべて取得していなくても、GELがあればインストラクターにはなれるよ、ということを今回はお知らせしたい。

もちろん、保険とCPRは必須である。

じつは、大手クラブで働く場合、CPRだけでは足りず、その上のFirst Aidを取得していなければならない。プラス、フィットネスレジストレーションも必要だ。フィットネスレジストレーションとは、オーストラリア国内でこの人はフィットネスインストラクターとして働ける人ですよという証明をしてくれる登録である。この登録にはGELとCPRの提出が必要だ。一方で、小さい規模のスポーツクラブやジムであれば、フィットネスレジストレーションは必要とされないようだ。

私はFirst Aidとフィットネスレジストレーションを今まで取得したことがなかった。しかも、この2つが足りていないと、新しい大手クラブでの仕事初日2週間前に気づいたのである。そして、2週間という短い期間内で焦ってこの2つをなんとか間に合わせた。所属することになった店舗のGFMはさぞかしハラハラしていたことだろう。彼女の忍耐力に敬服する。

職場って上司との相性も肝心だよね。うちの近くの店舗のGFMとは相性が良い気がする(笑)

初ラジオ出演

2026年3月13日(金)、ゴールドコーストの日本語ラジオ番組、サムライコーストラジオにゲスト出演させていただいた。

パーソナリティーを務めるセッツィー( Setsuko ) さんと。

恐らく、5分程度の枠のインタビューだったであろうに、たぶん私は15分以上喋っていたように思う(笑)
カットされるかと思ったのに、全部使ってもらえて感無量である(泣)

車を運転しながら、自分が喋る声を聞くというのは不思議な感じである。


セッツィーのパーソナリティー能力の高さに感服しつつ、客観的に自分の話を聞いているうちに、過去を振り返ることができた。あのときはどんな思いだったか、それでどう動いたのか、人間とは愚かな生き物で、通り過ぎると『喉元過ぎれば熱さを忘れる』もので、簡単に忘れていくものである。そして、そのときの感動や有難みも薄れてくるものである。

そういうのを一気に思い出すことが出来たので、今回のラジオ出演には大感謝であった。


じつは、最近、仕事量が一気に増えて(有難いのだが)、時間管理が難しくなってきている。それで、自分のトレーニングがうまくできてない焦燥感に駆られていたのだが、喝を入れられた感じがする。
言い訳はしない。時間はないんじゃない、自分で作るものであった!そんなことも思い出させてもらえた。

こちらのサイトよりアーカイブを聴取可能。私の出演は、2026年3月13日である。

→ Samurai Coast Radio

素晴らしい体験をさせていただき、ありがとうございました🙏✨

オンラインレッスン始めたよ!

オンラインレッスンといえば、新型コロナウィルスが蔓延した2020年頃からメジャーになったのではないかと思う。

その当時、ここ、オーストラリアのクイーンズランド州では、数回ロックダウンになり、もちろん自宅から出ちゃいけない規制がかかっていたので、私もオンラインで渋々レッスンをしていたなぁ・・・なぜ渋々だったかというと、オーストラリアのインターネット環境(とくに私の住んでるエリア)は日本のそれに比べ、良くないので、しょっちゅう固まっていたからだ。そうなると、ZUMBAなどはかなり白けてしまう(笑) 固まるだけならまだいい。完全にダウンしてしまうことも多々あった。

そんなわけで、コロナ蔓延時に他国に居住しているZUMBAインストラクターからイベントコラボオンラインレッスンのお誘いを受けたときも、事情を説明して泣く泣くお断りをしたこともあったっけ( ;∀;)

だから、そんな経緯からオンラインでレッスンすることがトラウマになってしまったわけなんだけど・・・

5年経った今、割とインターネット環境が改善されてきたように感じられたので、今更ながらオンラインレッスンをしてみようかなという気持ちになった。年齢とともに、車の運転などの移動に費やす時間を減らしたいという思うようになってきたからでもある。日本在住の日本人がよく口にする『タイパよい』暮らしにも憧れがあった。

そして、『オンラインエクササイズ講師募集』と検索をして上位に表示されてきたLumiere (ルミエール)オンラインレッスンに応募をしてみた。最近のオーディションは便利だなと感心してしまった。YouTubeなどに投稿してある自分の動画URLを張るだけでいいらしい。それがオーディションとしての判断材料になるらしい。幸いなことに私は自分のYouTubeアカウントにたくさんエクササイズ動画を投稿していたので、すぐに応募できたわけなのだが、その後すぐに事務局から連絡があり、ZOOMで面接をして採用してもらえた。なんでも、オフラインのスポーツクラブのオーディションも最近では動画を添付が普通になってきてるみたいね。

思えば、オーストラリア、ゴールドコーストの今の勤め先のスポーツクラブだって、私のYouTube動画を見つけてくれたマネージャーから「うちで働かないか?」と連絡があって、今に至っているんだよね・・・。世界中でそんな風になっていっているのかもね。

確かに、クラブ側からすると、今までのアナログなやり方でオーディション日を設けるなら、それに対応するスタッフの人件費がかかってしまうし、タイパもコスパも全然良くないであろう。オーディションを受ける側のインストラクターからしても、オーディションや面接のために足を運ぶのは、受かるならいいけど、落ちた場合は無駄な時間を過ごしてしまったということになるものね。無駄を極力省こうという時代になったのだろうね。いろいろな意見はありそうだけど、とても合理的な時代になったなぁと私は思う。

というわけで、こちらで働かせていただきます。

レッスン内容はZUMBAで、

月曜 日本時間 8:30~9:15

火曜 日本時間 20:30~21:15

ここのレッスンは他に、ヨガやベリーダンス、バレエストレッチのクラスが入っている。受け放題で月額¥4,950はかなりお得だよね!?

ここでは、無料トライアルはないので、ZOOMレッスンに不安のある方は、私個人が開いているZOOMオンラインの無料トライアルレッスンを一度試していただきたい。

黄色のプライベートステップレッスンの枠もトライアルZUMBAとしてご予約いただけます。

詳細はこちらからどうぞ → ZOOM オンラインレッスン

ZOOMでぜひお待ちしてます!!

赤を極める

マッスルゲート群馬大会の前々日、極限まで放置した髪を綺麗に整えてもらうために、EARTH吉祥寺店に朝から向かう。

いつもはすし詰め状態になる8時台の中央線に覚悟を決めて乗り込んでみたら、この日の朝はそうでもなかった。よくよく考えたら、日本はお盆休みだからかと気づいた。吉祥寺駅前の商店街も人通りが通常より少なめであり、通行が楽であった。

このヘアサロンには、昨年夏から日本滞在中、定期的にお世話になっている。ホテル住まいだと壁や床が白いので、自分で染髪ができないからである。1日置きに通っているパーソナルジムBEYOND吉祥寺と同じ通り沿いにあるので、非常に便利である。

今までは、髪の生え際をリタッチしてもらうだけであったのを、この日は赤髪部分全体をブリーチし直してさらに明るい赤色にしてもらう予定であった。

アルミホイルを頭に被せられるのは何年ぶりだろう・・・

スタッフさんについ言っちゃったけど、

「これ、聖母マリアみたいじゃない?」

クリスチャンの人に怒られそうだけど。

いや、シスターか?ww

後ろから見ると、そうじゃなくなるんだけどね。

ちゃんとブリーチできてるか、チェックしてもらう最中は、一瞬だけベルサイユのばらのオスカル風になるww(ベルばらファンの皆さん、すみません)

そして、約1時間45分後に、完成!!

めっちゃ赤くな~い?ww

ヴァンパイアレッドというカラーらしい。こんなに「赤です!」ていう赤髪にしてもらったのは生まれて初めてである。今まではもう少し控えめな赤だったから。

担当のスタイリスト、赤塚さん(名前も(・∀・)イイネ!!)に、「いつから赤くしてるんですか?」と聞かれ、「うーん、たぶん2年くらい前からかな」と答えてしまったけど、調べてみたら、初めて髪を赤くした日の投稿が見つかった。

2021年6月13日投稿ということは、4年以上赤髪でいるってことじゃんね!!

この赤い髪は6週置きに行く美容室での施術以外に、1週間に1~2回、自分でカラートリートメント剤を塗布しなければならない。色が抜けていくスピードが速いからである。

赤塚さんにお勧めされた普段使いできるカラー剤がこちらの『マニックパニック カラークリーム ヴァンパイアレッド』

楽天やAmazonで購入できるみたい。海外からでも買えると聞いたが、ネット検索するもオーストラリアベースからでは出てこなかったので、日本にいる間にと早速ポチッた。

さぁ、この毒々しい赤で大会、頑張るぞー🔥🔥🔥

大会日程は、

8月16日㈯ マッスルゲート群馬大会

8月17日㈰ マッスルゲート湘南大会

ゴールドジム ジャパン 公式 YouTube アカウントより生配信される予定なので、応援よろしく~!!

髪を整えてもらった後は、BEYOND吉祥寺にて大会前の調整トレーニングと最終ポージングチェックをしてもらう。

爪も久々のジェルネイル(指だけ、足は自分で頑張ったw)で綺麗に仕上げてもらった。

今日1日の食事内容はこんな感じ。

山の日を初めて知った日

今日、8月11日㈪は祝日だったんだね。って、午後くらいになってからようやく気付いたよ。っていうか、ちょっと待て!!『山の日』って何?私が日本にいた頃そんな祝日なんてなかったよ~!?Σ(゚Д゚)

で、調べたら、なんでも、山という自然をリスペクトする日であるよう。海の日があるのに山の日はなぜないんだ?みたいな発想になり、2016年から施行されたらしい。なるほどね、2011年にオーストラリアに移住した私は知らないわけだ。だって、一番暑い8月に日本に帰る海外在住者なんて、ほとんどいないよねぇ(笑) 私くらいじゃない?8月の日本を味わうのは15年ぶりだよ。

もしかしたら、他にも私が知らない新しくできた祝日が日本にはあるのだろうか・・・

ということで世の中は、土曜から3連休みたいね。

私は何気にわちゃわちゃと忙しい3日間を過ごした。ていうか、一時帰国なんだから、休みだろうが平日だろうが関係ないよね(^▽^;)

連休初日の8月9日㈯は、以前に借りた武蔵小金井のナイスなレンタルスタジオ リオにて、ポージングの練習に勤しんだ。

そして、この日はSWAN FITNESSの30日チャレンジと食事日記シェアグループの最終日であった。以下の画像は一部のクライアント様方のBefore Afterのまとめと体重変動グラフである。

そして、皆さんと一緒に頑張った私の30日間の食事日記はこちら。

皆様、お疲れ様でした!!

さて、翌日の日曜は、けっこう過密スケジュールであった。まず早朝にエニタイムフィットネス武蔵小金井に行き、胸のトレーニングをしてから、

吉祥寺の日焼けサロンに行き、全身を30分強焼き、その後は隣駅の三鷹に向かった。

昨年11月に開催されたAPF BEYOND CUP 2024 で一緒だったエリカさんに8か月ぶりに会うためであった。

エリカさんイチオシのCAFE HI FAMIGLIA 三鷹にてランチした。

チキングリルレモンソースだけでなく、副菜全てが繊細で美味であった✨

話してるうちにすごいことに気づいたのよ。私はえりかさんの倍の年生きてることになるの(笑) 世代の違うお友達ができると嬉しいよね。そういう考え方がもう年寄りだよね(苦笑)えりかさん、ありがと~~♡

2時間ほどお喋りして別れた後は、またまたスタジオ リノにてポージングの練習を1時間やって、ようやく宿に帰った。長い1日であった。

それから、山の日の今日は、午前中は30日チャレンジと食事日記シェアグループのまとめ作業を宿で行い、午後からBeyond吉祥寺にてパーソナルトレーニング。

トレーニング前に、勤務曜日と時間が私がBeyondに通うタイミングとなかなか合わず、めったにお目にかかれない中野雅也トレーナーを捕まえることができたので、念願のツーショットを撮ってもらった。

このTシャツ、ジム内のハンガーラックにかけられていて目に付くのだけど、中野トレーナーがボディコンテストで優勝したときの写真をプリントしたものだそう。これを着て中野トレーナーと写真撮影したらどうかと美田佳穂トレーナーに勧められたこともあって、思い出にぜひそうしようと目論んでいたのである。

よき思い出になったよ(^^♪

そして佳穂トレーナーによるトレーニング。

最後に山の日の食事内容はこちら。

どうしても従えなかった日本の流行

ルネサンススポーツクラブ(旧スポーツオアシス店舗)の電子チケット5枚を購入していて、あと2枚残っていたので、宿泊先の武蔵小金井から近い店舗(武蔵小金井店以外で)を検索してみたら、南大沢店が上がってきたので、行ってみようと思い立った。

しかし・・・直線的な距離はそう遠くなはいのだろうが、交通の便が悪いらしく、

武蔵小金井(JR中央線)→八王子(JR横浜線)→橋本(京王相模原線)→南大沢

といった具合に2回乗り換えをしなくてはならなく、1時間以上かかる。しかも、なぜか一旦神奈川県に入るというルートを辿らねばならなかった。

ちょっと意気消沈しかけたが、誰かのステップレッスンを受けてみたい!金曜日の午前中にあるステップレッスンで受けたことのないインストラクターのものはこのクラブにしかもうない!と気を奮い起こして頑張った(笑)

途中の乗り継ぎの橋本駅構内にあったマダム服の店頭に値下げ商品が陳列されていて、ふと目に留まったのがこれ。

¥3,300だって。いいじゃん!即購入。

じつは、昨年の夏も日本でサンダルを買いたいと思っていたのだが、その当時売られていたサンダルが、なんていうか・・・便所サンダル?いや、もっと綺麗な表現がいいね💦ナースサンダル?いやいやナースさんたちに失礼か?(笑)

業務用みたいな太いベルトみたいのをべりッと剥がして履く感じのものしか売られてなかったんだよね(;^ω^) 厚底にはなってるの。たぶん流行だったんだよね。電車の中で見る女性ほとんどの人がその便・・・もとい、ナースサンダル的なものを履いていたから。髪型から服装までは女性的で素敵な装いなのに、足元が・・(もういいや)、便所サンダル???って驚いたもの(笑)

↓ こちらは立派な便所サンダルとして売られているものである。

これらが厚底になっている感じのものばかりが普通のサンダルとして売られていた。なんでも歩きやすく体に優しいんだとか。

でもね、ゴールドコーストでは全く流行ってないデザインだったのと、私がイメージするちょっとオシャレ的なサンダルとは程遠いものだったので、購入を断念したんだよね。

いやね、安かったら便所サンダルの流行にのってたと思うよ。ドンキに売ってるのですら、便所サンダルみたいなデザインのくせに、1万円くらいしてたし(笑)。間違ってもゴールドコーストでそんなサンダル履けないし、そんなのに1万円払う気にもなれなかった。

あのとき写真を撮っておけばよかったな・・・あの便所サンダル風サンダル。

今年はさすがにない。流行の移り変わりの速さって恐ろしいね(笑)

ちょっとこれに近かったかな・・・

これは今年靴屋に並んでるサンダルを撮影したもの。いや、これはだいぶマシになってるな。去年のはもっと厚底で足首を囲む感じではなく2本太いベルトが足の甲に巻かれてマジックテープでベリッてくつける感じのデザインでまさに便所サンダル(しつこいね 笑)っぽかったんだよー( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽ!!

というわけで、今年は念願の、流行り廃りのなさそうなデザインの日本のサンダルをリーズナブルなお値段で買えて大満足である。橋本駅に行ってよかったわー♡

しかし、その国の流行って面白いね。昨年の夏に日本に来て、まず成田空港で見かけてびっくりしたのが、顔に小型の扇風機を当てている1人の女性を見たとき。正直、変な人かと思った(笑) 

でも成田を離れて東京の中心地に近づけば近づくほど、扇風機使用者が増えていって・・あぁ、これって流行ってんのねと理解できた。

去年、ある方に「オーストラリアにお土産として買っていったら?」と言われたのだけど・・・申し訳ありませんが、ゴールドコーストではこれは誰も欲しがらないと思いますと心の中で返答したのだった。オーストラリア在住者は 面倒臭いことが苦手だ。自分の顔の前に扇風機をずっとかざしてしなければならない面倒より、ノーメイクで薄着でいることを選ぶに違いないからだ。この小型扇風機は今年も使っている人にたくさん遭遇するので、廃れていないようである。

その小型扇風機が一番びっくりしたこと。で、次にびっくりしたのが便所サンダルってわけであった。

もう自分が流行についていけない年になったのだとは分かっているのだけど、たまに理解不能なものが流行っていることってあるよね。

きっとゴールドコーストの若い子たちの間で流行っているものは、日本の若い子には奇怪なものに映るのかもしれないなぁと思いながら、橋本駅のプラットフォームのベンチで早いランチをとった。

駅のベンチで昼食をとることにもだいぶ慣れた。

そして京王相模原線に乗り換えて南大沢駅に到着。

思ったより小さな駅で改札口は1つしかない。

駅前の景色はこんな感じ。

イトーヨーカドーのほうへ歩いていくと、なんかの着ぐるみキャラクターが一生懸命通行人に手を振っている姿に遭遇した。

この日の外気温は40度近くあったように記憶している。この暑さの中、このお仕事は凄すぎる💦猫のステッカーで顔を隠させてもらったが、両サイドのお付きの男性と女性の表情はかなりしんどそうであった(笑)

あとから、このゆるキャラって何なのだろう?と気になってGoogle画像検索してみたら、こんなん出たわ~。

ふーん、明治安田生命の『ライト!くん』だって。

ライト!くんに手を振り返すことなく横目に、歩くこと7分(ルネサンススポーツクラブ南大沢のサイトには駅から徒歩3分と書かれてあったのだが・・)、やっと目的地へ。

ステップ30分とエアロビクス30分の2本を受けて、スパに入って終了。ステップもエアロも同じインストラクターさんが担当していたのだけど、私が知っている昔からのステップとエアロの展開の仕方で、なんだかホッとした。よかった!時代が変わっても、まだ私のやり方でやっていいんだねって思った。しかし、そのインストラクターさんからの学びはとても多かった。頑張って遠くまで来た甲斐があったわ!

そして、ルネサンススポーツクラブまで友達のみっちゃんに車で迎えに来てもらった。

みっちゃんとはオーストラリアに渡った初めての年である2011年にゴールドコーストで出会った。その当時、彼女はワーホリでゴールドコーストに滞在していた。渡豪したばかりでホームシックに苛まれ、どこのスポーツクラブでも働くことができず悪戦苦闘していた私をみっちゃんは励ましてくれた。そんな時代を知っているから、今、私が普通に民間のスポーツクラブで働き、趣味を見つけ日本に帰ってくる私に「すごい前進だよ」と言ってくれる。

そんなみっちゃんに会うのは7年ぶりになる。

こういうときFacebookって役に立つなぁって思うのは、自分のページから自分の投稿を検索できるんだよね。『みっちゃん』と検索してみたら、出てきたわー。

お互いの子どもがまだこんなに小さかったんだもんね。時が経つのはなんて早いのだろう・・・

今回は、日野市のイオンモール多摩平の森に連れて行ってもらった。

食事制限中の私のことを考えてくれて、食べれそうなものを買ってフードコートで食事しようというプランだった。

みっちゃんに激写された「サラダの裏側に張ってある成分表を真剣にチェックする様子」

これ、どこでもやっちゃってるんだけど、客観的に見るとちょっと異様だな😅

糖質量を確認してるわけなんだけど・・・💦

それから、「いちいち食事の度に写真撮影する様子」の激写はこちら。

みっちゃん、ありがとう!!今回の日本滞在中に会えたことがとても嬉しい✨

次回またお互いがどんな風に変わっているか楽しみだね。

充実した1日であった。

この日1日の食事内容はこちら。

おまけ

前日のトレーニングの様子。