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キッズダンススタッフの紹介

こんにちは。久しぶりにブログを書こうとして、なかなか言葉が出てこないことに気付いたSWAN FITNESSの真由美です。文章も書き慣れていないと駄目なのだなとしみじみ思いました。

さて、昨年11月からスタートしましたキッズダンス短期クラス(合計14回)も、もう9回めを終えました。このクラスは2017年3月12日(日)に開催予定の 夢結い’17 (東日本大震災、熊本地震復興支援コンサート)に出演するSWAN FITNESSパフォーマーに、大人だけでなく子どもたちも入れたいという強い思いから、始まりました。レッスン料は無料、すべてのスタッフがボランティアで働いております。

はじめの頃に比べずいぶん上達し、自信満ち溢れた笑顔で踊る子どもたちの可愛らしい姿をぜひ観に来てくださいね!!夢結い詳細(チケットご購入のご案内)はこちらをどうぞ!→夢結い’17

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<4人のSWAN FITNESSキッズダンスアシスタントメンバーの紹介>

 

MAAYA星野 麻亜耶(キッズヒップホップ振り付け担当)

ヒップホップインストラクター

ダンス歴は10年以上。

キッズダンスのレッスン会場を提供してくださっているSushi CafeさんでシェフをしているMaaya先生には、ゴリゴリの男性的なヒップホップを踊れるダンサーという別の顔があるのです!

 

 

kayo飯尾 香代(キッズバレエ振り付け担当)

「Youth Theater Japan」(ミュージカル団体)で子どものバレエクラスを担当してきました。

バレエ歴13年。

香代先生はバレエだけでなく、ストリートダンス系も上手です!

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谷口 綾

保育園の栄養士を3年していた綾先生は、ロックが得意のストリートダンス経験者です。

 

 

 

本田 真奈美 

幼稚園、スポーツ幼児園教諭歴9年の保育のプロ。

スポーツが得意な真奈美先生です。

このメンバーと、夢結い’17に向かって頑張っています!!

応援よろしくお願いします!

ゴールドコーストのウェブ&グラフィックデザイナー

おはようございます。オーストラリア、ゴールドコーストに移住してはじめの数年は、年末年始休みは5日くらいでいい、ギリギリまでしっかり働きたいのに需要がないなんて悲しすぎる・・・(皆さん、12月に入ったとたん、ゴールドコーストを離れてしまいます)と思っていたのに、今ではすっかりクリスマス一週間前から年明けまでガッツリ休む西洋風文化に慣れてしまっているSWAN FITNESSの真由美です。

ガツガツ忙しい毎日を送ってきて、疲労した心身をともに休ませることができる一年に一度の唯一の長いOFF時期だと、最近では思っています。

そんなお休みに入る前に、ぜひお会いしておきたいと思っていた、ウェブ&グラフィックデザイナーをされている乙供志穂さんと夢結い’17(2017年3月12日開催予定。東日本大震災、熊本地震復興支援コンサート)のチラシデザインの打ち合わせをしてきました。

img_5234志穂さんは、過去にチャリティイベントにボランティア参加されたこともあり、今回の夢結いではチラシ作成、チケット販売のためのアイディア提案や設定を行ってくださっています。

大きなイベント企画をするにあたり、パソコンの知識がきちんとある方のサポートは必須であり、本当に有難いことです(泣)。

 

女性でこれほどまでに左脳型な人に会ったことがなかったので、感動でした(私の周りはほぼ右脳型・・・もちろん私も 笑)。
img_5240美術大学を卒業されている志穂さんは、彫刻作品を生み出すアーティストでもあります。

これまた、過去に出会ったことのないジャンルの芸術家なのですが、

率直に思ったので、
「左脳派で芸術も得意だなんてすごいねー」と言ってみたら、彫刻は、木をチェーンソーで大まかな形に切っていくのがはじめの作業であり、それはけっこう計算が必要なものであるため、左脳を使っているのだとか。

 

言われてみれば・・・3Dだものね・・2Dの芸術はまあまあ得意なんだけど、3Dはさっぱりな私は感心しまくりでした。

 


そんな左脳派志穂さんですが、ジャパニーズダンシング舞とよさこいGC良処のメンバーでもあり、日舞とよさこいも踊られています。右脳も左脳もバランス良く使えるダンスパフォーマーという・・羨ましいかぎりです・・・(ダンス関係はほとんど右脳派ですよね 笑)


志穂さん、ありがとうございました!

丸裸でもいいですか?

こんばんは。友人から、「あなたの丸裸ぶりには誰も敵わない」と最近言ってもらえ、深く意味は問いただしませんでしたが、『丸裸になれ!』が今年の自分の目標であったので、一応達成できたのかもしれないな、と嬉しく思うSWAN FITNESSの真由美です(笑)。

今年ももうすぐ終わりますね。いろいろ振り返る時期になりました。

さて、キッズダンスクラスはもうやらないと今年の半ばに決意したのに、先月からキッズダンスを開いております。

言い訳をしますと・・・

前回諦めた原因であったスタッフ不足が解消されたことと、問題点を見直せたこと、レッスン会場を提供してくださる強力なサポートを得られたからなのです。

シェブロンアイランドにあるSushi Cafeさんにて、Maayaインストラクターとキッズダンス短期クラスをスタートすることができました!!

こちらは2回目のレッスンのときの様子です。

3~5才児を対象としたクラスです。

この年頃の子どもたちはとても正直なので、つまらなかったり、集中力が切れてしまうと途端に何もやってくれなくなったり、その場からいなくなってしまうので(笑)、あの手この手、毎回いろいろ試行錯誤しなくてはなりません。

子どもたちこそ、丸裸な生き方をしているなと思います。

嘘をつけない子どもたちの反応は、言葉がなくても、ダイレクトにレッスンの感想を言われているのと同じことで勉強になります。そして、とても楽しいですね。

3回目のレッスンで、こんなに変化がみられるようになりましたよ!!

参加してくれているキッズは、2017年3月12日に開催を予定しています東日本大震災、熊本地震復興支援コンサート『夢結い’17』に出演するために、一生懸命練習しています。

応援、よろしくお願いいたします!!

来年は、5~7才児対象のダンスクラス開講を企画しております。

お楽しみに!!

丸裸とは・・・

自分に嘘をつかないこと、飾り立てないありのままの自分を曝け出すことだと思っています。

2017年も丸裸でいたいと思います。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

弱気なときに聞いて嬉しかった言葉

こんにちは。笑ってはいけない場面で必ず笑ってしまい、そのせいで引かれることもある不謹慎なSWAN FITNESSの真由美です。

 

こんな動画の後ですが、真面目なことを書きたいと思います・・・

今、私の周りでは、病気と闘っている友人が数人います。

頑張らなくていいから、気持ちを少しでも楽にしてほしいので、

こんなタイトルで書こうと思いました。

若いころは自分が年をとって病気になるなんて露ほども考えておらず、強気で生きていましたが、病気と死は人間が避けられないもので意識せざるを得ない時期は必ずやってきますよね。

病気について考える年齢に自分は入ってきたのだなと、最近強く感じます。

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Photography by KeykoDesign
Web: keykodesign.com
Instagram: @keykodesign

いつも楽しく生きているように見える私にも持病があることが数年前に分かり、それに治療法がないということで、ちょっと気持ちが沈んだことがありました。

誰にも話す気になれず、気持ちがやさぐれているときに、全く見ず知らずの、顔も分からないインターネット上で知り合った人に自分の状況と気持ちをチャットで伝えてみたところ・・・

その人は黙って聞いてくれ、ご自身の話もしてくれたんです。

身内の方が数万人に一人と言われる難病と闘われていて、ご自分はその面倒をみていると教えてくれました。びっくりしました。いつも明るく冗談を言っているような人であっただけに。

お互いにリアルには知り合いではないということで、スラスラ話せたんだけど、

その人は、その時、こう返してくれました。

「事故で大怪我をしたり、大病で身体のどこかの機能を失ったとしても、反対に得られるものがあるんだ。うまく言えないんだけど、これは、その体験をした人間にしか分からないことなんだよ。」

そして、

「人間てそんなに弱いもんじゃないんだよ。治らない病気を抱えてもその病気とうまく付き合っていけるように受け止められるようになってるんだ。身体も心も。人間の生命力ってすごいんだよ。だから、大丈夫だ。」

私はこの言葉にとても救われました。

病気や事故の後遺症など物理的な要因に心は負けることなく、許された時間、限りある人生を楽しんでいきたいです。

ありのままの自分で生きたいと思います。

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キッズダンス短期クラス開講!

こんばんは。思わぬところから急なアイディアや良い話って舞い込むものだなぁと思ったSWAN FITNESSの真由美です。

キッズヒップホップというレッスンを3年近くやってきて、いろいろな理由から今年の3月末で終了し、もう子どものダンスクラスを開くことはないだろうと思っていたのですが・・・

この度、このようなクラスをオープンさせる運びとなりました!

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現在、定員に達しましたので、一旦締め切りとさせていただきました。キャンセル待ちを承っておりますので、お気軽にご連絡ください。

これは、快くレッスン会場のご提供をしてくださる、シェブロンアイランドの和食レストランSushi Cafeさんのご紹介動画です。どうぞご覧ください。

 

どうぞよろしくお願いいたします。

夢結いの詳細はこちらをどうぞ!→夢結いコンサートのお知らせ

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仮装を楽しむZUMBA®

English page → Happy Halloween ZUMBA®

ハロウィンの仮装を楽しむZUMBA® を今年は2か所の場所でそれぞれ行い、皆さんと楽しい時間を2日間、一緒に過ごすことができました。

どうもありがとうございました!

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じつは、プロのフォトグラファーで活躍されているハウエル晶子さんが、へレンズベイルでのレッスンに参加して、私たちの写真を撮ってくださったのです!!

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img_4882Photography by KeykoDesign

ハウエル晶子  0435 951 012
Web: keykodesign.com
Instagram: @keykodesign

晶子さん、ありがとう!!

来月はクリスマス仮装を楽しむZUMBA® を行います!

また、皆様のご来場をお待ちしております!

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初心に帰れた日

English page→ One ZUMBA® instructor came from Melbourne to the GC

こんにちは。他の学校に子どもを通わせてる友人から聞くまで、明日、子どもの学校が休みということを知らず(夫も知らなかったわけで・・・)息子に確認したところ、「そうだ」と言われ、心もとない両親で申し訳ないと思ったSWAN FITNESSの真由美です。

明日は、staff professional development dayで、先生たちのために用意された日で生徒はお休みなんですねぇ・・・SWAN FITNESSのZUMBA®は、いつもどおり行います!

さて、昨日はスペシャルレッスンを行いました。

メルボルンから一人のZUMBA®インストラクターがゴールドコーストに遠征、私たちのレッスンに参加してくださったのです!!

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ゆきさんと私は、昨年、一人の共通の友人を介してフェイスブックで知り合いました。実際にゆきさんにお会いするのは、昨日が初めてのことでした。

ゆきさんのリードは、皆を最高潮に盛り上げてくれました!ZUMBA®に対する真摯な姿勢と情熱を見せてもらえて、「あぁ、私、頭でっかちになっていたかもしれないな・・・ZUMBA®ってこういうものでなければいけない」と初心に帰れたような気がします。

皆様、突然の部屋の変更にご理解いただき、ありがとうございました!!

ゆきさんは、Natsukoインストラクターのフリースタイルダンスレッスンにも参加していってくださいました。

そして、この後、「ゆきさんを囲う会」と称して、海外で頑張ってるギャルズでサウスポートに最近できたラーメン屋さんに行き、ビールと豚骨ラーメン、からあげを堪能してきました♪

充実した素晴らしい一日でした。

ゆきさん、ありがとう!!

人と比べず自分を磨け

おはようございます。ものを作り出すクリエイティブ&アーティスティックな仕事をしている友人から聞いた言葉にハッとさせられたSWAN FITNESSの真由美です。

これは仕事をしている上で同業者との競争にばかり囚われているのではなく、自分のスキルを磨くことにエネルギーを注げという主旨のものでした。どの業界にも当てはまるでしょうが、同じことをしている者同士、どうしても相手のことが気になり比較してしまう・・・

人と比較すること自体は悪いことではないでしょう。その後の自分の向上心を芽生えさせ成長させてくれるプラスの働きになるからです。しかし度を過ぎると、優越感と劣等感といったマイナスの感情が生じ、その先に進めなくなるのは美しくないことだと思います。

これは仕事以外の、人間の内面でも同じことが言えますね・・・

自分は自分であり、人は人なのだ。人の真似をする必要はなく、自分だけに咲かせることができる花を咲かせられればいいのだ。

人と比べず自分を磨け。

分かってはいても、つい忘れてしまうときに、こんな言葉をとても有難く思います。

今週はたくさんの貴重な経験をさせてもらってます。

一昨日は、人生初体験のボーカルレコーディング。

人前で歌を歌わせてもらう機会は何度かいただいてきましたが、レコーディングは初めてでした。

思っていたよりも体力を使うことにびっくりしたのと・・・レコーディングエンジニアのアンドリューさんの細かい周波数を聞き分ける耳と繊細な仕事ぶりに感動しました。

夢結い’17(東日本大震災、熊本地震復興支援コンサート)の主催者である久保幸子さん作詞、シンガーソングライターやアレンジャー、翻訳家をされているRomiさん作曲の『ときめきInazuma』。

今後、久保幸子さんやマディソン克美さん率いるジャパニーズダンシング舞のよさこいチームのパフォーマンス曲として使用されます。

自分にしかできないこと、自分らしさを追及していきたいなと思います。

 

話は戻りますが、人と比べず自分のスキルを磨けと言ってくれた友人からの一言で、もうひとつグッときたものがあります。

風化しないよう書き留めておこうと思います。

夢を現実にするためには自分を信じてみること。

オーストラリアは夢を現実にできる場所です。

 

本日、10月15日(土)、今からこんなイベントがあります。

頑張ってきます!!

 

 

パーソナルスペースを見極める

おはようございます。昨日、ある方からいただいた嬉しいメッセージの中で「いつも、何故か、要所、要所で励まされています」とあって、『何故か』の部分に吹いたSWAN FITNESSの真由美です。よく分からないんだけど、あの人といると元気が出る!、そんな人間を目指したいと思います!

一昨日のブログで、人に分かってもらおうとするのはエゴでしかないと書きましたが、人はお互いを理解し合えていなくても、それぞれのパーソナルスペースを尊重し、それに侵入しなければ、異なる存在であってもうまくやっていけるのではないかと思います。

普通・・・

パーソナルスペース(英:personal-space)とは、他人に近付かれると不快に感じる空間のことで、パーソナルエリアとも呼ばれる。 一般に女性よりも男性の方がこの空間は広いとされているが、社会文化や民族、個人の性格やその相手によっても差がある(by Wikipedia)。

ということらしいのですが、

私が、ここで言いたいのは・・・物質的な距離のことというより、

心の縄張りですな・・・🐈🐈🐈

職業柄、勘違いをされやすいのですが、心のパーソナルスペースはかなり広いほうだと自覚しています。

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身体は許しても、心は奪われない!?(笑・・・半分嘘です)

だから相手の心理的パーソナルスペースのことも非常に気になります。無神経な干渉やお節介で人の縄張り(プライバシー)に足を踏み入れたくはないと常日頃気を付けている(笑)つもりですが・・・やってしまっているときはあるでしょうね・・・気づかないうちに土足で足を踏み入れてたら、どうか注意してやってください(笑)。

心のパーソナルスペースが狭い人にとったら、心のパーソナルスペースが広い人間は、めんどくさい&冷たく感じるのかもしれないですね・・・

決して、相手を受け入れてないわけじゃないんですが、自分ひとりだけの縄張りが広く必要なだけで、こればかりは、持って生まれた性分と育った環境によるもので仕方ないのではないでしょうか。変える必要はなく、良い方向に活かせればいいと思っています。

さて、長く募集していましたアシスタントメンバーですが・・・

おかげさまで、今月から新しい素晴らしい人材に恵まれまして・・・

izzyいずみちゃんです(通称  Izzy。日本人以外の方に『いずみ』はなかなか覚えてもらえない&発音しにくいんだそうな)。

いずみちゃんは、11年以上のHip Hopとジャズダンス歴のある頑張り屋ダンサーです。

上の動画のNatsukoインストラクターのフリースタイルダンスレッスンに参加してもらっていますが、近々、代行レッスンを担当してもらうことになると思います。

どうぞよろしくお願いいたします。

異世代の心的パーソナルスペースを侵すことなく、たくさんのことを学ばせていただきたいと思っています。

新しい風が吹いてきました。わくわくします。

SWAN FITNESS Schedule October 2016

人に分かってもらおうとするのはエゴでしかない

こんばんは。「人に理解してもらうのに時間のかかる人」と、かつて言われたことのあるSWAN FITNESSの真由美です。

そうなんだろうな・・・と自覚しています(笑)

でも・・・ヤケクソなんかじゃなく、理解してもらわなくていいって思ってます(笑)。

そもそも、人の内面をそれなりに知るのには、頻繁に接し始めてから半年以上はかかるんじゃないでしょうか?それでも100%分かりっこない。

自分以外の人のことなんか分かりゃしないんですよね。家族間だって分かっているようで分かってない。

だから、反対に、人に自分のことを分かってもらおう、認めてもらおうとするのは、エゴなんじゃないかって最近強く思うのです。

分かってもらおうと思うこと自体厚かましいことなんじゃないか、異なる存在の相手を分からないまま受け入れるようにすればいいって考えると、自分を認めてほしいって気持ちも前に出すぎず、楽になります。押しつけがましさや恩着せがましさもなくなります。

多様を認めることで、自分にストレスの負担がなくなります。

で・・・

猫も多様なんだなって、いつも見てて思います。

今、飼っている愛猫メイニーは、「猫はこうだ!」という固定概念を見事に覆してくれる面白い子です。

メイニーはメインクーンとタビ―のミックスです。

メインクーンの特徴を調べている際に、「メインクーンを普通の猫と同じ扱いをしてはいけない」という一文を発見して、その時は意味が分からなかったんですが・・・

今はよく分かります(笑)。

猫っぽくないんです・・・

リードなしでも一緒に散歩ができる子に育ってくれました。

姿が見えなくなっても、名前を呼ぶとちゃんと戻ってきてくれます。

そんなメイニーと小旅行に出かけるのが、最近の夢です。

猫とは100%心から分かり合いたいと思うのですけど・・・笑。